| 1940年 |
日中戦争中、初代代表の河手芳二が中国大陸の天津にて、内装用紙の販売を始める。 |
| 1945年 |
終戦に伴い、中国大陸での事業展開を断念。
大阪・生野区より和紙、襖紙、障子紙の販売で再スタート。 |
| 1962年 |
小野商店と名称変更。洋紙・小間紙・加工紙の販売に進出。 |
| 1962年 |
事業拡張に伴い、大阪・天王寺区に倉庫を開設。 |
| 1963年 |
自社ブランド「いかり印」紙、紙レース、針金・平線の販売開始。
紙の専門卸として、中国・天津以来、60年の実績を持つ。 |
| 1996年4月 |
河手靖夫 代表へ就任。 |
| 2003年10月 |
小売り初出店。 |
| 2003年11月 |
大阪日日新聞 朝刊に掲載。
《【長い目で見た戦略を】 紙専門卸の「小野商店」「和紙」の強化事業展開》
|
| 2004年7月 |
近鉄百貨店・上本町店 【手づくり百軒横丁】に和紙小物の店を出店する。 |
| 2004年9月 |
『和紙と印刷』プロジェクトを立ち上げ、展示会開催と共にホームページを開設する。 |
| 2004年9月 |
第1回『大阪和紙見本市』展示会を大阪市・堺筋本町で開催する。 |
| 2004年9月 |
大阪日日新聞 朝刊に掲載。
《【和紙の可能性提案】 紙専門卸小野商店 用途開拓へ展示会》 |
| 2004年9月 |
日刊工業新聞 朝刊に掲載。
《【和紙で光のオブジェ】 小野商店と共同 林プレスが受注生産》 |
| 2004年12月 |
第2回 『大阪和紙見本市』 展示会を大阪市・堺筋本町で開催する。 |
| 2005年2月 |
阪神百貨店・梅田本店 【みんなの手づくり作品展】に
和紙小物の店を出店する。 |
| 2005年4月 |
第3回『大阪和紙見本市〜パッケージデザインへの提案』展示会を大阪市・堺筋本町で開催する。 |
| 2005年7月 |
第4回 『大阪和紙見本市〜商品ラベルを極める』展示会を大阪市・堺筋本町で開催する。 |
| 2005年11月 |
第5回 『大阪和紙見本市〜贈るカ・タ・チ』展示会を大阪市・堺筋本町で開催する。 |
| 2006年2月 |
阪神百貨店・梅田本店 【みんなの手づくり作品展】に出店。和紙小物の店を出店する。 |
| 2006年5月 |
海外(北米)へ和紙・和紙製品を輸出し始める。 |
| 2006年9月 |
海外(香港)へ内装用和紙を輸出する。 |
| 2006年10月 |
日本経済新聞 夕悠関西に掲載。
《【小野商店 和紙職人が作る名刺】》 |
| 2006年12月 |
第6回 『大阪和紙見本市〜日本の色・和紙の色』展示会を大阪市・堺筋本町で開催する。 |
| 2007年7月 |
B‐ing 関西版 今週の社訓に掲載。
《【和で新しい価値を創造する】》 |
| 2007年7月 |
東京ビックサイト 国際文具・紙製品展〈ISOT2007〉に出展する。 |
| 2007年11月 |
第7回 『大阪和紙見本市〜ISOT2007回顧展』展示会を大阪市・堺筋本町で開催する。 |