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大阪商工会議所 東支部
異業種交流会「フォーラム・アイ」事務局
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大阪商工会議所 東支部 異業種交流会「フォーラム・アイ」代表幹事
れいあうと・にっしん株式会社
名倉 信一 »

〒537-0013
大阪市東成区大今里南1‐15‐4
TEL 06-6974-8561
FAX 06-6974-8562
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メッキは機能めっきのコダマ

クワガタにもメッキ加工ができます!
コダマは、メッキ加工・表面処理の研究開発型企業です。

少量生産での認定も一発で決めます。特機部門で実績があり最先端のニーズに常に関わっています。お客様と一体になり製品開発を最後までやりぬきます。
チタンやガラス等の難素材へのメッキ加工や新素材へのめっき技術開発・試作請負を手掛けます。
少量生産の試作から量産まで一貫システムを確立しているので短納期と安定供給ができお客様のご要望にお応えします。
一級めっき技能士 児玉義弘がめっきに関するご質問に回答いたします。
FAX又はEメールにて送信頂いた図面の製品へのメッキ加工の御見積依頼の回答は、ほぼ即日ご案内できます。

会社名 メッキは機能めっきのコダマ
代表者名 平井 益子(ひらい ますこ)
所在地 〒544-0015
大阪市生野区巽西1-9-35
TEL 06-6752-0001
FAX 06-6752-0002
MAIL kodama@fm-007.com
ホームページ メッキは機能めっきのコダマ
ブログ 児玉義弘のココだけの話
よっちゃんの感じたことを素直に日記にぶつけています。読んでくれた人が「クスッ」っと微笑んで頂ければ幸いである。現代人のための心のオアシス日記を目指す
事業内容 1) アルミ素材自動車部品への無電解ニッケルメッキ及びスズメッキ
2) チタン電極への金メッキ
3) ハードディスク部品へのアロジン処理
4) SUS・ステンレスの洗浄
5) さまざまな素材・産業部品への機能めっき、貴金属めっき
6) 蛍光X線膜厚計によるメッキ膜厚管理
7) ISO9001に基く品質管理
主力商品 1) 【膜厚高精度】無電解ニッケルメッキ
2) 【環境対応めっき】鉛フリー無電解ニッケルメッキ
3) 【超耐食性】無電解ニッケル【コダテクト】
4) 【つるつるすべります】無電解ニッケルテフロンメッキ
5) 【金型に】無電解ニッケルボロンメッキ
6) 【耐熱要求部品に】無電解ニッケルボロンタングステンメッキ
7) 【ハイブリッド自動車部品】スズメッキ
8) 【半田めっきの代替に】スズー銀合金メッキ
9) 【50μmの厚付けも可能】金メッキ
10) 【電気伝導性抜群】銀メッキ
11) 【耐磨耗性】硬質クロムメッキ
12) 【塗装の下地にも好適】アロジン処理 1000番、1200番
13) 【環境対応めっき】ノンクロムアロジン処理
実 績 1) SPring8
東京大学工学部
京都大学工学部
大阪大学工学部
その他大学研究機関多数
2)

工具メーカー
建築部品メーカー
計測機器メーカー
その他 取引先500社以上
会社沿革 1960年 大阪市生野区勝山にて児玉鍍金工所を創業。 建築金物部品の装飾メッキに着手
1965年 事業拡大のため大阪市生野区巽東に移転。 装飾メッキ各種
1975年 大阪での万国博覧会の公式メダルのめっきを行い、その成果を評価され、その後、沖縄海洋博覧会においても公式記念メダルのメッキを手がける。
1982年 事業拡大にともない現所在地に工場を新設し、新たに名称をコダマメッキと改め、強化拡大充実を図る。 住所:大阪市生野区巽西1-9-35
1985年 全自動ラック掛けメッキ装置の導入。 硫酸銅メッキ・光沢ニッケルメッキ・光沢ニッケルクロムメッキ
1990年 現所在地の隣りに新工場B棟を建設し操業を始める。スズメッキ部門の開設。ラックおよびバレルスズメッキ
1991年 全自動バレルニッケルメッキ装置の導入。 青化銅メッキ・ニッケルメッキ・スズコバルトメッキ
1992年 ガラクロムメッキ法の開発に成功し、クロムメッキにおいて従来の小物・微細製品の大量生産および大幅なコスト削減を可能にした。ガラクロム半自動装置の導入。 ガラクロム(バレルクロム)各種ねじ・小物製品のガラクロムメッキに着手。
1993年 工業用(硬質)クロムメッキ部門の開設。 工具のメッキ加工に着手 (工業用)硬質クロムメッキ
1995年 化成処理部門の開設。電子部品のメッキ委託加工の着手。 アロジン処理(1000番・1200番)化成処理
1996年 機能メッキ部門の開設。コンピューター・通信機器・の機能メッキ加工に着手。 各種電気および無電解めっき
1999年 アロジン処理のイオンクロマトグラフのコンタミテストをクリアー。 ナノテクノロジーの研究に着手
2000年 ガラクロムメッキ・(工業用)硬質クロムメッキ部門の増設。蛍光X線膜厚測定器の導入。 スズメッキ部門の増設。 検査・測定器として蛍光X線膜厚測定器を導入し、膜厚管理・品質管理・試作研究のノウハウの蓄積を図ると共に検査体制の強化に努める。
2001年3月 工場内の環境改善計画に基づき、増改築および整備を図る。
新たに床にFRP(強化繊維ガラス)をはり壁と天井はエメラルドグリーンに統一し人にやさしい事故の起こりにくい環境づくりに努める。
バイオテクノロジー及びナノテクノロジーの融合によるメッキでのものづくり研究に着手開発テーマ:マイクロマシンの作製
2001年7月 有限会社 コダマを設立。 ナノテクノロジー研究会に参画 。
2001年10月 国際品質規格 ISO9002認証取得 品質管理システムの構築による品質安定・品質改善。
2002年10月 超耐食性無電解ニッケルメッキラインの新設 防衛庁の特殊無電解ニッケルメッキの量産加工開始
2003年7月 株式会社に組織変更 資本金1000万に増資 代表取締役 児玉昌弘
2003年9月 化成処理・アロジン処理部門の増設 クロムフリーアロジン処理(ノンクロムアロジン処理)に着手
2003年11月 特殊無電解ニッケルメッキラインの増設 納期スピード対応に着手
2004年3月 デジタルマイクロスコープの導入 研究開発体制の強化
加盟団体 ・大阪商工会議所 
・大阪府鍍金組合